【自翻】スタ一フィッシュ(海星)

02.スタ一フィッシュ
作词:TAKESHI HOSOMI
作曲:TAKESHI HOSOMI
翻译:和宮かなめ
おとぎ話の続きを見たくて
すぐ側のものは見えなかった
平気になった媚びた笑いも
まとめて全部剥がれ落ちるような
【一心向往童话故事的后续】
【却对身边的事物视而不见】
【吸覆上习惯了谄媚的笑容】
【让它们全部一一脱落】
綺麗なものを見つけたから
また見えなくなる前に
【若已找到生命中的美好】
【请握紧 直到失去之前】
※こんな星の夜は
全てを投げ出したって
どうしても
君に会いたいと思った
こんな星の夜は
君がいてくれたなら
何を話そうとか※
【在这繁星漫天的夜晚】
【我决定】
【奋不顾身地去见你】
【在这繁星漫天的夜晚】
【我幻想着】
【若你能陪在我身旁】
【我们会聊些什么呢】
ほどけかけてた靴のひもを
いじりまわして気を紛らわす
あと2駅がバカに遠い
諦めないなら焦る事もないさ
【手中 摆弄着解了一半的鞋带】
【心中 乱成一团】
【剩下两站的距离似乎过于遥远】
【既然没有放弃】
【也就不必心急】
綺麗なものを見つけたから
また見えなくなる前に
【若已找到生命中的美好】
【请握紧 直到失去之前】
こんな星の夜は
全てを投げ出したって
どうしても
君に会いたいと思った
こんな星の夜は
君がいてくれたなら
何を話そうとか
【在这繁星漫天的夜晚】
【我决定】
【奋不顾身地去见你】
【在这繁星漫天的夜晚】
【我幻想着】
【若你能陪在我身旁】
【我们会聊些什么呢】
I thought there is no such thing as
Unchanging over a thousand years
I wonder how I could miss it
My friends
I thought there is no such thing as
Unchanging until it ends
I wonder how I could miss it
【我想 这世上没有亘古不变的事物】
【我只想知道 自己会有几分怀念】
【朋友们啊】
【我想 这世上没有一成不变的事物】
【我只想知道 自己会有几分怀念】
作词:TAKESHI HOSOMI
作曲:TAKESHI HOSOMI
翻译:和宮かなめ
おとぎ話の続きを見たくて
すぐ側のものは見えなかった
平気になった媚びた笑いも
まとめて全部剥がれ落ちるような
【一心向往童话故事的后续】
【却对身边的事物视而不见】
【吸覆上习惯了谄媚的笑容】
【让它们全部一一脱落】
綺麗なものを見つけたから
また見えなくなる前に
【若已找到生命中的美好】
【请握紧 直到失去之前】
※こんな星の夜は
全てを投げ出したって
どうしても
君に会いたいと思った
こんな星の夜は
君がいてくれたなら
何を話そうとか※
【在这繁星漫天的夜晚】
【我决定】
【奋不顾身地去见你】
【在这繁星漫天的夜晚】
【我幻想着】
【若你能陪在我身旁】
【我们会聊些什么呢】
ほどけかけてた靴のひもを
いじりまわして気を紛らわす
あと2駅がバカに遠い
諦めないなら焦る事もないさ
【手中 摆弄着解了一半的鞋带】
【心中 乱成一团】
【剩下两站的距离似乎过于遥远】
【既然没有放弃】
【也就不必心急】
綺麗なものを見つけたから
また見えなくなる前に
【若已找到生命中的美好】
【请握紧 直到失去之前】
こんな星の夜は
全てを投げ出したって
どうしても
君に会いたいと思った
こんな星の夜は
君がいてくれたなら
何を話そうとか
【在这繁星漫天的夜晚】
【我决定】
【奋不顾身地去见你】
【在这繁星漫天的夜晚】
【我幻想着】
【若你能陪在我身旁】
【我们会聊些什么呢】
I thought there is no such thing as
Unchanging over a thousand years
I wonder how I could miss it
My friends
I thought there is no such thing as
Unchanging until it ends
I wonder how I could miss it
【我想 这世上没有亘古不变的事物】
【我只想知道 自己会有几分怀念】
【朋友们啊】
【我想 这世上没有一成不变的事物】
【我只想知道 自己会有几分怀念】