他的乐评 · · · ( 10篇 )
K Album Lyrics
喜爱之情无处发泄,打个歌词>< 01.願う以上のこと 祈る以上のこと 作詩:吉田美和 作曲:中村正人 きみの横で僕は 何を見てたんだろう? いつからそんな悲し気に 笑うようになってたの? 気持ちを伝えきる言葉は 永遠に 見つからなくて ただきみを 不安にさせただけ 想う気持ちはきっと ただそ...(0回应)
喜爱之情无处发泄,打个歌词>< 01.願う以上のこと 祈る以上のこと 作詩:吉田美和 作曲:中村正人 きみの横で僕は 何を見てたんだろう? いつからそんな悲し気に 笑うようになってたの? 気持ちを伝えきる言葉は 永遠に 見つからなくて ただきみを 不安にさせただけ 想う気持ちはきっと ただそれだけじゃだめなんだ ばかだな 今 気づいた 想う以上のことを 願う以上のこと やっていくから 見てて 見てて 今さら 都合よく 信じてくれなんて 言っても きみは頷くんだろう さびしい横顔で どんなに願ったって祈ったって だめなんだ もう一度だけ言わせて 願う以上のこと 祈る以上のこと やるしかないんだ 見てて 見てて 願う以上のこと 祈る以上のこと 願う以上のこと 祈る以上のこと やるだけなんだ きみに きみに 証明するから 見てて 見てて 02.同窓会 作詩:松本隆 作曲:林田健司 懐かしい道を葉書片手に歩いた 大人の視野で見ると道も街も狭い ママになった子はみんな子供の自慢さ 未婚はぼく一人でなんとなく浮いてた 二次会行かない?と 君から耳打ちさ いいけどねちょっと飲みすぎて 舌もつれてる気がするよ あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ ガラスのおはじき弾く君の白い指 目を閉じればそこにね おさげの君がいる 何年経ってもぼくの心のクレヨン 感情のひだまでも細かく描けるんだ 失敗しちゃったの ボツリとつぶやいた バツイチに私なっちゃった そう遠い目で星を見た 慰め言葉を無数にね 胸の奥シャッフル 声にならないよ 無言で片手で抱き寄せて 優しく叩いたよ それしかできなかった あの頃君には嘘ついて 友達でいようと 本音をかくした ジョークのつもりで告ったら 今さら遅いって 真顔でにらまれたよ 03.危険な関係 作詩・作曲:吉田拓郎 僕は その日 映画を みていた そんなに ステキな話じゃ なかったけど ふと 君の事を 思い出してしまった いつも 君の事を 気にしながら 生きているわけじゃ ないし 君だって 僕が 淋しい夜に 一緒に 泣いたりは しないだろう どうして 今日は 涙が出たんだろう 愛に少しだけ 手が届いたような 君と僕とのストーリー そんな気がしたよ 映画が終わり 渋谷を歩いた 長い時を 二人で過ごしたから ふと 恋人の ように思える時がある たとえば 君がカゼを ひいたとしても 僕は 気にとめないと思う 君だって 僕が 落ちこんだ時に 他の 誰かと 会ってるだろう 何故だか 今日は それでも 良くなった しばり合うよりも ゆるやかでいい 君と僕とのストーリー そんな気がするよ 大きな事は 言えない 僕だけど 君の そばにいる それが出来るんだ わかり合えないことが あったとしても 届かない 愛の 形もあるからね 君と僕との映画は もう少し続けよう 君と僕との映画は もう少し続けよう 04.ラジコン 作詩:松本隆 作曲:筒美京平 模型飛行機 旋回する 空を見上げて目で追う君の視線 ああ 内緒話 息が触れて ほら頭の中まで空っぽになる どこに行こうか? 何がしたいの? 君ははっきり答えないで ぼくをじっと見るだけ ラジコンで操られて生きている 背中へと隠したね 操縦機 スティックを爪の先で遊んでる でもそれで幸福さ 鋼のような意志が欲しい だけど出会って2秒で降参する ああ 心の向く逆の方へ この身体が自然に動いてしまう 君が舵ならぼくは帆になる 二人の船が未知の海へ 漕ぎ出せたらいいよね ラジコンで操られて生きている 前世は鋼鉄のロボットさ 計略も君の方が上手だね でもそれでいいじゃない ラジコンで操られて生きている 背中へと隠したね 操縦機 スティックを爪の先で遊んでる でもそれで幸福さ ラジコンで操られて生きている 前世は鋼鉄のロボットさ 計略も君の方が上手だね でもそれでいいじゃない 05.さよならのエトランゼ 作詩:Satomi 作曲:馬飼野康二 ざわめく雑踏の 真ん中で ふいに 聞こえた声に足が止まる 振り向いた先には 楽しげな きみの姿 僕には気づいてない 別れを そう 告げたあの時から もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど ただ見てるだけで 何もできない さよならのエトランゼ きみはもしかしたら 気づいてた だから 見てみないふりをしているの? 心に灯された 浅い期待 音もたてず 静かに消えていった ふたりは もう 違う未来を見てる もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど 声をかけられず 距離を感じた さよならのエトランゼ 現実は ねぇ 何故こんなにツライの もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど 人波に消える 姿見送る さよならのエトランゼ 06.Family~ひとつになること 作詩:堂本剛 作曲:堂本光一 世界にはどれだけの数の 家族がいるんだろう なに気ないこころの独り言は 青空を妙に熱くさせた 地球からどれほどの人が 火星へいくのだろう なに気ない未来の夢話は この現在は何処なのかと 悲しくさせた 命が走り出した ここへと辿り着いたんだ 愛を知る為に 愛を捧げる為 ぼくらは生まれた...つよい光りさ Family...きみがいるから Family...ひとつになること 恐がらない恥ずかしくはない Family...きみがいるから Family...ひとつを生きること 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ... ありがとう 世界にはどれだけの数の 別れがあるのだろう 絶え間ない命のさよならが 毎日を電波を赤くさせる 鼓動が動き出した ここへと辿り着いたんだ 愛を知る為に 愛を捧げる為 ぼくらは生まれた...つよい光りさ Family...きみがいるから Family...ひとつであること 失わない恥ずかしくはない Family...きみがいるから Family...ひとつを生きること 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ... ありがとう 繋ぎ合わせたいまは ひとりだけのものじゃない この景色は数々の犠牲を超えた希望の海 愛も求めるものじゃいけない 波へとそっと捧げていくものなんだ きみがいるから... ぼくがいるから... Family...きみがいるから Family...ひとつになること 恐がらない恥ずかしくはない Family...きみがいるから Family...ひとつを生きること 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ... ありがとう 07.いのちの最後のひとしずく 作詩・作曲:山下達郎 横顔のあなたが いとしくて 夕暮れに涙ぐむ 花びらに埋もれてこのまま 死んでもいいと思った I LOVE YOU OH SO MADLY 生まれて 出会えて 今 愛し合う 心のすき間をふさぐ口づけ 今夜はもうどこにも行かないで あなただけを あなただけを 感じたい 不器用な私を笑ってる 言葉が足りないから 「好きよ」って 口に出したとたん すべて失う気がして I NEED YOU OH SO BADLY いつでもあなたの そばにいさせて 悦びも 痛みも 憎しみさえ 生きてる証拠と思えるような あなただけを あなただけを 信じてる AH 人生はたった二秒で AH 何もかも変わってしまう けれど けれど... I LOVE YOU OH SO MADLY I NEED YOU OH SO BADLY 愛して 傷付いて また抱き合う そうしてふたりで 生きて行きましょう いのちの最後のひとしずくまで あなただけを あなただけを 愛してる いのちの最後のひとしずくまで あなただけを あなただけを あなただけを 愛してる 08.ヒマラヤブルー 作詩:松本隆 作曲:織田哲郎 つづれ折りの谷 バスの土埃 異邦人さ ぼくたち ミネラル・ウォーター手に 鏡の湖 微風も息止めて 君とこんな地の果てを 旅する奇跡 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい 綺麗なま水と空気さえあれば 電気なんかなくても ぼくら生きられる 生命はアナログ ぼくらの身体には コンセントもスイッチもついてないはず 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける 数分たったら雲の カーテンが閉まる 蝶は蜜を吸って 鳥は樹々を舞うよ 自然のぬり絵に今ぼくたちを 描き加えてみる 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい 09.もっともっと 作詩・作曲:YO-KING 勘違いなんだ 劣等感なんか この世界こそが 楽園なのさ すぐにわかったよ 君のことだけは 大切なことは 何も失くしていない ぼくらは すべてを もっともっと 笑って もっともっと 楽しく 夢を見ていたよ すごくいい夢を 僕たちはみんな 笑っていたよ 柔らかな陽ざし 心喜ぶよ 今日一日を 楽しく過ごそう ぼくらは すべてを もっともっと 笑って もっともっと 楽しく もっともっと 輝け もっともっと 幸せ ぼくらは いつでも もっともっと 笑って もっともっと 楽しく もっともっと 輝け もっともっと 幸せ もっともっと ウキウキ もっともっと ワクワク もっともっと イキイキ もっともっと ニコニコ 明るく輝く 光になって 闇のなかでも ひと際輝く 10.破滅的Passion 作詩:秋元康 作曲:伊秩弘将 破滅的な恋には 若すぎたんだ 花が開くまで 薔薇じゃない あの時代の僕には 手に負えなかった 君がまとっていたのは Passion 出会いから 間違っていたのさ あの列車 ディレイにならなけりゃ... WOW 君が住んでいる 街の名も知らずに WOW ふいの接吻も うしろめたかった 破滅的にすべてを 捨てられたなら 棘が刺さろうとも 薔薇を摘む 行き止まりの手前で 降りてしまったよ 僕に足りなかったのは Passion 忘れられない女 なぜだろう? 夢を見てしまうよ 違う道 チョイスした自分を... WOW 何をためらうの? 何を守ってるの? WOW 苛立ったように 君は叫んでた 破滅的な恋には 若すぎたんだ 花が開くまで 薔薇じゃない あの時代の僕には 手に負えなかった 君がまとっていたのは Passion 自由に生きた女 WOW もう一度会いたい 何が起きようとも... WOW 僕は今度こそ ためらわず 君を連れ去ろう 愛し合える タイミング そうないんだよ 花が開くのは 一度だけ 破滅的にすべてを 捨てられたなら 棘が刺さろうとも 薔薇を摘む 行き止まりの手前で 降りてしまったよ 僕に足りなかったのは Passion 忘れられない女 11.2nd Movement さあ 何から始めよう? 通り過ぎた軌跡 そして繋がる明日の轍 そう 捲し立てた夢は 今もあの日のように 色褪せぬまま背中を叩く Rebuild Myself 希望を探して 誰もが孤独な時代に Rebuild Myself その壁の先に 生きてく強さがあるから 感じてる 胸の奥に残るイノセンス 導く光に 伸ばしたこの手で 新しい扉 Just Now, Breaking Out 2nd Movement せつない痛みをメロディに乗せて 響かせて 2nd Movement 傷ついた愛を優しく奏でて 伝えたい大切なあなたへ 何度でも届けたい大切な想いを さあ どこまでも走ろう 墨のように滲んだ 涙の跡を辿るように そう 終りなき夢へと旅を続けてゆく 小さな花がひとつ咲くまで Rebuild Myself 希望を探して 時には涙、零しても Rebuild Myself その壁の先に 立ち上がる標になれ 変えられる きっと世界中のコモンセンス 自分を壊して 生まれた欠片が 風を起こすまで Just Now, Breaking Out 2nd Movement 満ちない心を解き放つように 響かせて 2nd Movement 新たな情熱 手に入れるために 今はまだ答えが見えないとしても 生きる喜び そして哀しみ 音色に染めて歌い続ける Music Save My Life 時の中 忘れかけた プライドは脱ぎ捨てて 絆を信じているから 何度も 2nd Movement せつない痛みをメロディに乗せて 響かせて 2nd Movement 傷ついた愛を優しく奏でて 伝えたい大切なあなたへ 何度でも届けたい大切な想いを 12.Time I won't let you cry 涙流す君を 抱きながら 胸に誓ったよ もう I won't let you cry 愛の温もりで本当のこと大切なこと気づいたんだ 臆病で閉ざされた心は、世界は、今解けていくよ あの時から 今までの自分が変わって あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you 二人過ごした日々 思い出すよ いつもどこでも愛を感じてた そんな自分をどうして 疑う事があったのだろう 君の気持ちの変化が恐らくて自分見失っていた あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に I'll believe you 愛を受け止める事も 人を愛する事になると 君は教えてくれた だから I'll believe あの時から 今までの自分が変わって (You changed me baby. Because you gave me so much love) あの時から 痛いくらい君を愛して これからどんな事があってもずっと気持ち離れないよ I'll believe you あの時から 信じる事の強さを知り あの時から 怖れずに君を愛して (Since that very moment. So I'll love you) 新しい世界へ歩いて行くんだ ずっとずっと一緒に 愛してる I won't let you cry I'll believe you 13.きみとぼくのなかで 作詩・作曲・編曲:堂島孝平 言いたいことも言えないで 何がカッコいいんだろう でも 誰かを傷つけるよりマシだって思っていた 言いたいことを言うだけで なんで切ないんだろう その飛び出してったコトバのしっぽすらつかめない 窓の向こう 凍りつく その姿 追いかける ずっと探し続けていた 深く きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 ココロの奥 うんと強く つながってるだろう? きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる 言いたいことが言えたなら きっと嬉しいんだろう 今 何も言いたくないほどのカナシミに溢れてる いつだって不確かで 硝子のような世界を ずっと歩き続けてきた ふたり きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 こんな脆く こんなたやすく 途切れやしないだろう? きみのなかで ぼくのなかで ごまかしきれない おんなじ痛みが にじんでる きみのなかで ぼくのなかで... きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 時の流れ 日々のなかで つながってくだろう きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる
[Lyric]始まりのバラード
この愛に例えば名前をつけるとした 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて 泣く事すらも忘れるくらいに素顏を隠してた だけどあなたは今徬徨っている 出口のないトンネルの中で 世界一長い夜にも必す朝は來る あなたはまた笑うよ 太陽...(0回应)
この愛に例えば名前をつけるとした 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて 泣く事すらも忘れるくらいに素顏を隠してた だけどあなたは今徬徨っている 出口のないトンネルの中で 世界一長い夜にも必す朝は來る あなたはまた笑うよ 太陽に抱かれて この愛に例えば無くしたものがあるなら 「素直さ」よりも「思いやり」よりも きっと「情熱」だろう だから私は今凍えている 人生という舞台の上で 世界一長い冬にも必す春は來る 二人はまた出會うよ ロマンスに抱かれて かすかに揺れる光を冷たい手で包む 始まりはここにある 太陽に抱かれ ロマンスに目覚め 世界一長い冬にも必す春は來る 私は今歌うよ 心に響かせる 終わりのない歌を 始まりのバラード
Lyrics x2
いとしき日々よ たとえ 时(とき)がうつろうと 缝(ぬ)いあわせた绊(きずな)は决(けっ)してどけない あぁ あなたの声(こえ)は忘(わす)れれば忘(わす)れゆくほどに 焼(や)きついてた あなたの手(て)を 强(つよ)く握(にぎ)ることも あなたを抱(だ)きしめることも 许(ゆる)されない运命(さだめ)だと知(し...(1回应)
いとしき日々よ たとえ 时(とき)がうつろうと 缝(ぬ)いあわせた绊(きずな)は决(けっ)してどけない あぁ あなたの声(こえ)は忘(わす)れれば忘(わす)れゆくほどに 焼(や)きついてた あなたの手(て)を 强(つよ)く握(にぎ)ることも あなたを抱(だ)きしめることも 许(ゆる)されない运命(さだめ)だと知(し)ってても その笑颜(えがお)に その涙(なみだ)に そのひたむきな想(おも)いに触(ふ)れたかった 心から... いとしき日々(ひび)よ サヨラナは言(い)わないで あなたに会(あ)いたくて もう一度(いちど)会(あ)いたくて 届(とど)くまで叫(さけ)びつづける 忘(わす)れはしない この体(からだ)が消(き)えても あなたに吹(ふ)く风(かぜ)よ あなたに咲(さ)く花(はな)よ あなたと追(お)いかけた明日(あす)よ また会(あ)いたくて 今(いま)も胸(むね)に残(のこ)るよ 世界(せかい)で一番(いちばん)美(うつく)しい夕阳(ゆうひ)が ああ その瞳(ひとみ)には 不安(ふあん)より大(おお)きな希望(きぼう)が辉(かがや)いてた ただ近(ちか)くで见(み)つあえるでけで 幸(しあわ)せのすべてを知(し)った 道(みち)のさきに哀(かな)しみが待(ま)ってても その愿(ねがい)を その言叶(ことば)を そのひとすじの光(ひかり)を守(まも)りたかった いつまでも その笑颜(えがお)に その涙(なみだ)に そのひたむきな想(おも)いに触(ふ)れたかった 心から... いとしき日々(ひび)よ サヨラナは言(い)わないで あなたに会(あ)いたくて もう一度(いちど)会(あ)いたくて 届(とど)くまで叫(さけ)びつづける 忘(わす)れはしない この体(からだ)が消(き)えても あなたに吹(ふ)く风(かぜ)よ あなたに咲(さ)く花(はな)よ あなたと追(お)いかけた明日(あす)よ また会(あ)いたくて いとしき日々よ いま歩(ある)きだそう ================================================= Run to you さみしさなんて 明日には 消え去るものと思ってた サヨナラなんて 新しい 出會いのフレ一ズと思ってた あなたが流す淚を 知ってから 僕が傘になると決めたんだ Song for you かけがえのないあなたの たった一人になりたい 深い闇も 光は射すきっと Run to you 他には何もいらない あなたと共に生きたい 見えぬ明日も 怖くはない 強く手を握ろう 道の先に夢がある つまづいたって鄰りには… あなたに出會って僕は 嬉しくて ホントの悲しみを 知ったんだ Song for you あなただけに捧げよう 泣き出しそうなメロディ一 その心は見えないから 愛しい Run to you 全て捨てても構わない あなたと共に越えたい 終わるために 始まるんじゃないLIFE 共に行こう Song for you かけがえのないあなたの たった一人になりたい 深い闇も 光は射すきっと Run to you 他には何もいらない あなたと共に生きたい 見えぬ明日も 怖くはない 強く手を握ろう













Lyrics
変わったかたちの石 作詩:秋元 康 作曲:マシコタツロウ 編曲:武部聡志 いつだっただろう? 生まれた街の川で 変わったかたちの 石を拾った 僕の部屋の 出窓の下 ずっと 置いたままで... 「何なの、これ?」 いつも聞かれたよ 「意味はない」と 答えていたけど 僕たちは知らずに 流されて ...(1回应)
変わったかたちの石 作詩:秋元 康 作曲:マシコタツロウ 編曲:武部聡志 いつだっただろう? 生まれた街の川で 変わったかたちの 石を拾った 僕の部屋の 出窓の下 ずっと 置いたままで... 「何なの、これ?」 いつも聞かれたよ 「意味はない」と 答えていたけど 僕たちは知らずに 流されて 丸くなて行くんだ 尖ってたあの頃を 忘れない 目印だよ 負けそうになると この石を手に取った いびつでいいよと 力をくれた 他人と同じ 生き方より 僕は僕でいよう 「まあいいか」と 我慢してしまうと 本音なんて わからなくなるよ 僕たちは知らずに 流されて 丸くなて行くんだ 尖ってたあの頃を 忘れない 目印だよ 変わってしまうことに 僕は不安だったから 変わらぬもの 近くに置いて 生きて来た 今 僕は 鏡を覗き込み そっと自分の顔を見る 少年の目をしてるか? あの日の石 思い出そう 僕たちはそれでも 流されず もっと自由に生きるんだ 尖ってる自分らしさ 石のように 在り続ける ナミダ 空に輝く 作詩:Shusui 作曲:織田哲郎 編曲:家原正樹 コーラスアレンジ:Ko-saku つらいとき いつも 逃げ出さないでいて 愛しい君に励まされて 隣でいつでも 眩しい笑顔で 笑い飛ばせばいい そうつぶやいてた 愛の記憶 また 呼び起こす いま 世界の果てまで君を 永久に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる まようとき いつも 諦めないでいて 優しい君に支えられて 探し求めてた 夢への地図には 一筋の光 暗闇の中に 明日の自分 ほら 照らし出す いま 世界の果てまで君を 永久に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる いま 世界の果てまで君と 永久に愛し合えるように 掛け替えの無い瞬間 忘れたくない 星空にときめく心に いつか必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君となら 歩いて行けるよ 輪郭-l'e contour d'amour- 作詩:Satomi 作曲:瀬川浩平 編曲:家原正樹 コーラスアレンジ:Ko-saku もうすぐきっと そろそろ来るよ 月に一度の 君からの連絡がね 嬉しいけれど つらい方が強い 逢いたい気持ちには 断る理由さえ及ばない 君に とって都合のいい男 て事実も疾うにきづいてる 君想う 君想う気持ちは 姿を変える 時間のなか 浸食をされてゆく 月のように... もし消えて 闇に包まれても そこにちゃんとある ずっと 残ってる 愛の輪郭 恋、焦がれても 笑ってごまかされ ふたりきりの時間は 今日も足早に過ぎてゆく ひとり 帰り道に見上げた 宙には消えそうな月影 繰り返す 繰り返す過ち わかっていても ゆるやかに 満ちたり引いたりする 月の下 昨日より どんどん好きになる 忘れたいのに きっと 心にある 君想う 君想う気持ちは 姿を変える 時間のなか 浸食をされてゆく 月のように... もし消えて 闇に包まれても そこにちゃんとある ずっと 刻まれた 愛の輪郭 ユキムシ 作詩?作曲:canna 編曲:家原正樹 一緒に過ごしてた 幼い頃の笑顔 思い出の あの日々へと 戻れるなら 風に乗って 青に黒い線が どこまでも続くように ただずっと ただずっと 隣にいて欲しい いつも 君を思い浮かべながら 離れてても 遠くから帰って来る君を いつまでも 待ち続ける 足音が 近づいて うつむく僕を見て 「ただいま」って そっと 笑った 季節が変わるたび 時の流れ感じて 舞い落ちる 花びらも 新しい色に染める どこから雪虫が 冬の訪れを伝えに そっと一緒に 背中を押してくれた いつか 夢を探し見つけに行こう どんな時も 日常のささいな喜びも 幸せに思えた ゆっくりと立ち上がり 笑った君をみて 「おかえり」って そっと 泣いた いつも 君を思い浮かべながら 離れてても 遠くから帰って来る君を いつまでも 待ち続ける 足音が 近づいて うつむく僕を見て 「ただいま」って そっと 笑った 笑った
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